| 第13回フェスティバル・フラメンコ・カハ・マドリッド2005
2005年2月15日火曜日から19日土曜日まで(21:00時)
テアトロ・アルベニス、マドリッド(スペイン)
15日 火曜日
“ラ・ベジェサ・デ・ラ・クレアション”(創作の美)
エンリケ・モレンテ
16日 水曜日
第一部
“エル・センティール・マス・ホンド”(最もフラメンコナ感性)
カンテ:サルモネーテ・デ・ヘレス/ランカピーノ
ギター:アルベルト・サン・ミゲル/フェルナンド・モレーノ
第二部
バイラオール/振付師マリオ・マジャにカジェ・アルカラ賞2005を授与
マエストラ/生きるバイレの伝説、ピラル・ロペスにフラメンコ名誉賞を授与
“ミス・レクエルドス”(我が思い出)
エル・ギトフラメンコ舞踊団
17日 木曜日
第一部
“デ・ボス・デ・マデーラ”(木質の歌声)
カルメン・リナーレス
ギター:フアン・カルロス・ロメーロとパコ・クルサード
パーカッション:アントニオ・カルボネル
第二部
“ラ・エダー・デ・オロ”(黄金時代)
イスラエル・ガルバン
フェルナンド・テレモートとマヌエル・ラゴスをギターに
18日 金曜日
第一部
“クラシコス・デ・プーロ・アルテ”(純粋なアルテのクラシック)
カンテ:ホセ・デ・ラ・トマーサ/ホセ・メネセ
ギター:マノロ・フランコ/エンリケ・デ・メルチョール
第二部
“フラメンコ・コンテンポラネオ”(現代フラメンコ)
チャノ・ドミンゲスバンドの“オジェ・コモ・バ”
19日 金曜日
第一部
“アル・マリイージャ”
トマティート、フラメンコ・ギター・コンサート
第二部
“ボス・イ・マルフィル”(声と象牙)
ドランテスとエスペランサ・フェルナンデス
他のプログラム
ラ・カサ・エンセンディーダの講堂で
2005年2月8日から11日まで(20:00時)
8日 火曜日
講演:“フラメンコス・デ・オイ”(現代のフラメンコたち)、講演者はフェリックス・グランデとフアン・ベルドゥー
リサイタル:サロメー・パボンと伴奏にホセ・マリア・メレーロ
9日 水曜日
講演:“エル・グロリア、セペロとモハーマ、三人のヘレスカンタオール”、
講演者はマヌエル・リオス
リサイタル:フアン・サルスエラと伴奏にアルベルト・サン・ミゲル
10日 木曜日
講演:“ラ・イストリア・デ・ラ・ギターラ・フラメンカ”(フラメンコ・ギターの歴史)、講演者ホセ・マヌエル・ガンボア
リサイタル:ペドロ・サンスと伴奏にフェルナンド・デ・ラ・ルーア
11日 金曜日
コンサート:“エル・フラメンコ・マス・ホベン・エン・ラ・カサ・エンセンディーダ”
(一番若いフラメンコをラ・カサ・エンセンディーダにて)
カンテ:ピティンゴ/フェルナンド・ソト
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